株式会社ハートフル 公式Blog!@薩摩川内市、鹿児島県、JAPAN

 ☆鹿児島県 薩摩川内市 の冠婚葬祭「株式会社ハートフル」公式ブログです☆
 
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花ごよみスタッフBlog *幸せのおすそ分け*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

5月12日、気持ちよく晴れたこの日
薩摩川内市のホテル祁答院で結婚式がありました

神前式で、カツラで、という花嫁さんは久しぶりでしたので、
とてもワクワクしながらの、お支度でした

白無垢で綿帽子姿も、良くお似合いです。

白無垢

お写真屋さんも「この白無垢、キラキラしてるね」と感心してましたヨ
打掛は可愛らしいピンク
カツラも良くお似合いです

打掛

次は、ウェディングドレスにお色直しです。
少し大人な雰囲気に出来上がりました

入場前に

白

次のカクテルドレスは、少し雰囲気をかえて・・・
ドレスにボリュームがあるので、髪型もボリュームをつけて可愛らしく

カクテル

花婿さんは、ず――――っとニコニコされてました

花嫁さんの事が、可愛くてしょうがないって感じでしょうか
私も、ずっと見ていて
背の高い花婿さんを見上げる、花嫁さんが「可愛いらしいな〜」と
花婿さんの気持ちがわかりましたよ〜

花嫁さん

花婿さんは、「みんなのおかげで、良い結婚式ができた」と
まわりの方々への感謝を言われていました。

きっと、お二人の今までがあって、今日があるのでしょうね

おめでとうございます
これからも、お二人仲良くお幸せに






*砂の祭典*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

連休中に、南さつま市の「吹上浜・砂の祭典」に行った人から、
「夜に行ったら、花火もあがって すごく良かったよ」と聞いたので

行ってきました
南さつま市まで
しかも、仕事が終わってからみんなで

着いたのが、花火が始まる少し前だったからか、人も車も多くて
駐車場は、第5駐車場。
でも、シャトルバスが出ていて、とても便利でした

砂像

食べ物屋さんもいっぱい出ていて、何を食べるか悩んでいるうちに
花火スタート
そして、食べ終わる頃に花火も終わってしまい、結局花火は、見られなかったという・・・
でも、打ち上げている横からの様子は、見れましたヨ

砂像もたくさんあり、見ごたえがありました。
上の写真の、砂のお城には登ることも出来ました

2人

ちょっと暗いですけど、人と比べるとずいぶん大きいですよね〜
  良く見ると、2人手を振ってくれています

ライオンキングの街も、奥行きがあって本当の街みたいでした
キング

この日は、お月さまもとても綺麗で、幻想的な感じが雰囲気ピッタリでした

月

5月13日までやっているそうですので、近くの方は是非行ってみてください。
残念ながら、花火は終わってしまいましたが
13日は、「薩摩剣士 隼人」がくるそうですよ

7人の葬祭ディレクターたち 第3弾!!!
こんにちは、ハートフル紫雲閣のhalです。

さて、順調に来ております(笑)
7人の葬祭ディレクターたちの第3弾!!!をお送り致します.

今回は
「我が社の誇るハートフルで最も伝統文化に挑戦し続ける
葬祭ディレクター・堂後義和さん」です!!!
どうぞ、登場して頂きましょう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では、堂後さんにお話を伺います。

hal「自己紹介をお願いします。」
堂後「阿久根市の出身です。
   薩摩川内市東郷町に妻と暮らしています。
   挑戦がモットーの34歳です。」

hal「お客様と接する際、どんな事に気をつけていらっしゃいますか?」
堂後「お客様のご不安・ご心配がどの部分にあるかを
   常に気配りしています。」
hal「例えば、どのようなことでしょうか?」
堂後「ご葬儀と言っても、その内容は多岐にわたります。
   習慣の事。
   宗教的な話。
   弔問のお客様への接待はどうしたら良いのか?
   費用面の心配。
   何にどれくらいかかるのか?
   お客様が特にどの部分が分からないのかを
   察知するように務めています。」
hal「ご葬儀の場面で「何が分からないのか分からない」
  とよくお聞きします。
  こちら側から、どんなことが疑問なのかを
  察知するということですね。」

hal「堂後さんは葬祭ディレクターを取得されて3年と伺いましたが
  これからの時代、葬祭ディレクターにはどのような事が
  求められるのでしょうか?」
堂後「心のケアだと思います。
   先程も話しましたが、お客様の不安や心配を先に察知して、
   解決する。
   不安を解消し、心配を少しでも減らすことが重要です。
   そしてそれは、ご法事・埋葬・手続き等、
   ご葬儀の後にも及びます。」
hal「なるほど、それだけ幅広い知識やスキルが必要にもなりますね。」
堂後「そうですね。
   それに、これまでの習慣が受け継がれにくく
   なってきている時代ですので、新たな文化を作り出す、
   ということも大事だと思います。」

hal「葬祭ディレクターにも何かを作り出すという、
  クリエイティブな役割を担う時代が、
  もうそこに来ているのかもしれませんね。
  堂後さん、今日はありがとうございました。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

葬祭ディレクターとして、昔ながらの文化の継承者しての役割と、
新たな文化を作り出すという役割を聞かせて頂きました。

さて、順調に3回目までお送りしてきました。
次回も乞うご期待下さい!

さぁ、次はどなたの登場でしょうか?

葬祭ディレクターの詳細については下記ホームページもご参照下さい!

*ゼクシィ*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

いつか、お母さんみたいに〜 って福山雅治が歌ってるCM

「get old with me」のゼクシィ

皆さんご存知ですよね。
花ごよみも今、2ヶ月に1回掲載しているのですが、

なんか、今のCMが良い感じなので・・・

最近の雑誌同様、付録が付いているのですが
今月号は、「彼ゼクシィ」付きです
花婿さんも、勉強になりますヨ

 
本

花ごよみのページには、
先輩カップルのコメントや、甲冑ウェディングの写真も載ってま〜す

本屋さんで、是非どうぞ
*犬吠の月*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

今日は、空が澄んで気持ち良い感じです
ただ、風が・・・

先日、
東京へ着物の持ち出しをされたお客様から、めずらしいお菓子を頂きました
                                 

箱を開けると、可愛らしい小舟が・・・

3個
すでに、2個ないですけど

黄色の丸いのは、月をイメージしてあるそうです。
中には栗が入っていて、とてもおいしかったです

お菓子の名前は、

箱

なんだか、風情のある可愛らしいお菓子でしたので、ご紹介させていただきました
ありがとうございました


それから、
エスパーから花ごよみスタッフへ
「気を遣わなくてもいいよ」というのに・・・

ドーナツ

せっかくなので、遠慮なく頂きました
「ごちそうさまでした







7人の葬祭ディレクターたち 第2弾!!!
こんにちは、ハートフル紫雲閣スタッフのhalです。

早速、前回に続きまして
7人の葬祭ディレクターたち第2弾をお送り致します!

「我が社の誇る、ハートフルで最も笑顔の素敵な葬祭ディレクター
上薗洋二さん」です!
どうぞ、登場して頂きましょう!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
では、上薗さんにお話を伺います。

hal「自己紹介をお願いします。」
上薗「地元、薩摩川内市の高江町出身です。
   家族4人で薩摩川内市高城町に住んでいます。
   バイク好きの49才。
   好きな言葉は『時の刻みは命の刻み』です。」

hal「普段、どんな事に気をつけていらっしゃいますか?」
上薗「笑顔ですね。」

hal「笑顔ですか?お悔やみの場面では、不思議な感じがいたしますが。」
上薗「確かにお客様は、とても大きな悲しみにくれていらっしゃいます。
   だからこそ、お客様に、口調や態度をやわらかく接することで
   安心感を持って頂けると思うんです。それが、自然と笑顔になると思います。
   ワハハっと声を出して笑う事ではありませんよ(笑)」

hal「葬祭ディレクターとして9年経たれると伺いましたが
   これから、どんな役割が求められると思われますか?」
上薗「グリーフケアです。
   大事な方を亡くされ、悲嘆にくれるご遺族の心をいかにケアして、癒しにつなげるか。
   ただでさえ、人の交流・ふれあいが減っていると言われる社会です。
   ご葬儀の後、ご自宅にお一人で過ごされるご遺族もいらっしゃいます。
   ご遺族に寄り添う心くばり。
   ご葬儀をする事だけが葬祭ディレクターの役割ではないと思うのです。」

hal「ご葬儀の後に、一気に悲しみの感情が湧いてくる方も多いです。
  アフターケアはますます、重要になってきますね。」
上薗「そうですね。その為に真心で接することが大事です。」

hal「悲しみや命の大事さを理解しているからこその笑顔が
  お客様の心を癒すために重要なのですね。
  上薗さん、今日はありがとうございました。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インタビューありがとうございました。
葬祭ディレクターに必要な資質は何か?
というものを教えて頂きました。

次回の登場はどなたが?
待ち遠しい(笑)

葬祭ディレクターの詳細については下記ホームページもご参照下さい!


ハートフル紫雲閣スタッフBlog → 7人の葬祭ディレクターたちシリーズ第1弾!
こんにちは、ハートフル紫雲閣のhalです。

早速ですが!
皆様!!!
大変、お待たせ致しました!

ついに登場!!!7人の葬祭ディレクターたちをお送りする日がやって参りました。

いや〜、お待たせしてホントすみません。

さて、シリーズ7の口火を切って下さるのは〜…
この方です!

「我が社の誇るいつも元気な葬儀屋さんをモットーとしている。
葬祭ディレクターの犬井保昭さん!!!」
どうぞ、登場して頂きましょう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では、早速、インタビューを。

hal「自己紹介をお願いします。」
犬井「私は岐阜県出身です。
   今は東郷町藤川に家族5人で住んでいます。
   元気がモットーの52歳です。」
hal「おぉ。元気という事は、何事においても良い事ですね。」

hal「では、お客様と接するときは、
   どんな事を心がけていらっしゃいますか?」
犬井「そうですね。お客様の要望を感じ取れる様にする事ですね。
   例えば、お客様が何かキョロキョロされてるのを見たら、
   すぐお近くにお寄りして、
   「何かお困りでしょうか?」と声かけが大事だと思います。」
hal「なるほど、なるほど、とても重要な事ですね」

hal「今、犬井さんは葬祭ディレクターとして10年経ったそうですが、
  これからの時代、必要な事は何だと思いますか?
犬井「精神的な部分でのフォローがとても重要になると思います。
   つまり、お客様に安心感を届ける事ができるかどうか。
   その為に、お客様の求めている情報をいかに提供するか。
   私達、葬祭ディレクターは日々、時代の流れをよく観察し
   学ばなければならないと思います。」
hal「目に見えないものを価値としてお客様に提供出来る事が
    これから重要になってくるのですね。
    犬井さん、今日はありがとうございました。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インタビューありがとうございます。
価値観がとても多様化・多重化する中で、
葬祭ディレクターの必要性は今後高まっていきそうですね。

さて、次回は一体どなたが、登場してくださるのでしょうか?
シリーズの次回が楽しみです!

なお、葬祭ディレクターの詳細につきましては
当社ホームページにも掲載しております。

ぜひ、ご覧くださいませ。
*花ごよみの七五三新作衣裳*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

まだ、七五三シーズンには少し早いですが

新作衣裳入荷しました

第一弾です。(これからも入ってきますヨ

まずは、
  聖子

松田聖子さんプロデュースのお着物です
 衿と裾には、レースが付いています。
 しかも、普通のレースではなく、コットンレース風なところがステキです。


次は、
 あっきーな

南明菜さんプロデュースの、「あっきーな」
 良く見ると、ロックンロールって書いてあります。
 パンクな感じでしょうか・・・

「あっきーな」の男の子バージョンが、こちら

袴

左右のお袖の柄が、違ってます
しかも羽織紐が、ギターのチャームのついたチェーンだったりします
ただ、・・・写真が斜めでスミマセン

最後に、女の子の袴をご紹介

衣裳はまだ届いていなくて、ポスターなのですが
めちゃくちゃカワイイです
私もチーフも一目惚れ

 袴

今までになかったタイプの袴ですヨ

衣裳が届くのが、待ち遠しいです




*20人の結婚式〜シビルウェディング〜*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

桜の花びらが、雪のように舞って
なんだか風情がありますね

さて、
先月「20人の結婚式〜シビルウェディング〜」をされた
お2人を、ご紹介

挙式は、ウェディングドレスでしたが
その前に、カクテルドレスで写真撮影を

花嫁さんが、迷って、悩んで決められた、オレンジのドレス
とってもお似合いです

オレンジ

この後、ウェディングドレスにお着替えして・・・

口紅

後では、お母様が着付け中です

ヘアチェンジして、メイクも直して・・・
着々と準備は進み・・・

ウェディングドレスでの撮影
白

普段は、可愛らしい雰囲気の花嫁さんですが
こんなにも大人っぽく素敵に

この後、東郷のゆったり館でのお食事会も、ご予約いただきました
ありがとうございました

これからも、お2人仲良くお幸せに




花嫁さんの前撮り→*大きなバラ*
こんにちは
花ごよみスタッフTinaです

今月挙式の方の前撮りが、先日ありました。

以前、お花屋さんに勤めていた花嫁さんで
「前撮りの時、カクテルドレスのヘッドは生花を一輪用意します
といわれて、お花を持ってきて下さいました。

綺麗な赤のドレスにあわせて、
ダークな赤のバラでした。(本当は、別のお花のつもりだったらしいのですが・・・

髪に挿しやすいように、きちんとテープを巻いてくださっていて、
良く見ると、大きい・・・

バラ

こんな大きなバラがあるんだ・・・
と思ったら
花びらをワイヤーでつなげて、増やしてありました

なんと、バラ3個分
    とっても素敵でした

上の写真じゃ、大きさが良く分からないので、
髪に飾った感じを・・・

髪

見事な存在感でした

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